英単語の聞き流し・自動復習
新世紀英単語
聞いて、確認して、苦手な語をもう一度。
英単語と日本語訳を、画面と音声で順に確認。
聞き流しのあとに4択テストで確かめ、苦手な語を復習できます。
iPhone・Androidで、基本機能を無料で使えます。
単語をめくる操作を、自動に。
レベルを選んで「暗記」を開始。英語と日本語を順に確認します。
単語帳を自分でめくる必要も、ノートに書き写す必要もない。
英単語と日本語訳が自動で次々と流れてくるから、
覚えていない語は印をつけ、あとでテストで確認できます。
シンプルで直感的なインターフェース
レベルを選んで再生するだけ。学習の成果は統計画面で一目瞭然。
英単語は「繰り返し」が全て。
でも、その時間がない。
単語帳を繰り返しめくる時間を取りにくいときに。英語と日本語の自動表示・読み上げを使い、短い時間でも前回の続きや苦手な語に取り組めます。
時間が足りない
部活、塾、他の教科。英単語に費やせる時間は限られています。通学中の10分を最大限に活用したい。
単語帳は続かない
紙の単語帳をめくり続けるのは退屈。ページの位置で覚えてしまい、テストでは思い出せないことも。
苦手な語が放置される
何度見ても覚えられない語がある。でも紙の単語帳では、苦手な語を集中的に復習する仕組みがない。
表示速度を調整
基本無料で収録
基本無料で利用可能
使い方を、実際の画面で。
始める前に操作を確認できる、公式の使い方ガイドです。
英単語も、RSVPなら手を止めずに回せます。インストールは無料です。
新世紀英単語を無料で試す3ステップで英単語暗記を始める
ダウンロードしたその日から、RSVP方式の高速暗記を体験できます。
レベルを選ぶ
中学基礎、高校必修、共通テスト、大学受験——自分のレベルに合った単語セットを選ぶだけ。全10段階。
RSVPで高速暗記
「暗記」を選ぶと英単語と日本語訳を交互に表示・読み上げします。速度を調整し、苦手な語には印をつけられます。
テストで確認
4択クイズで意味を思い出せるか確認。間違えた語は苦手リストから復習できます。
覚えるための全てが、ここに
自動表示・読み上げと、思い出す練習を組み合わせられます。
RSVP高速暗記
英語と日本語を画面中央に交互に表示します。20〜200 WPMの設定範囲から、意味を確認できるペースに調整できます。
聞き流し学習
英語・日本語を自動で読み上げ。バックグラウンド再生対応だから、通学中にイヤホンで聞くだけでも単語に触れ続けられます。
スペースドリピティション
Leitnerボックス方式で学習状況に応じた復習日を管理します。繰り返し確認する語を選ぶ手間を減らせます。
苦手語の自動再ループ
「わからない」を押した語が、同じセッション内で再び出現します(最大3回)。覚えていない語を続けて確認できます。
10段階レベル
超基本から大学受験レベル3まで10段階。共通テスト・英検・TOEICにも対応。自分のレベルから段階的にステップアップできます。
4択テスト
選択肢から意味を選んで確認します。間違えた語を苦手リストで見直し、暗記とテストを繰り返せます。
聞き流したあとに、意味を思い出す
音声で単語に触れたあと、4択テストで日本語の意味を確認します。分からなかった語は苦手リストへ。聞き流しだけで暗記が完了するとは限らないため、確認と復習を組み合わせてください。
よくある質問
RSVPは語を画面の同じ位置に順に表示する方式です。新世紀英単語では英単語と日本語訳を交互に表示し、自動読み上げと組み合わせて確認できます。
中学基礎から大学受験・英検1級まで、10段階・約4,000語を収録しています。自分に合うレベルから始められます。
RSVP暗記、聞き流し、間隔反復、4択テストなどの基本機能は無料です。無料版には広告があり、自作単語帳は1グループ・20語までです。Premiumは広告非表示、自作単語帳の制限解除、ファイル取り込みに対応します。価格はアプリ内の購入画面で確認できます。
ホームでレベルの「暗記」を選び、再生を開始すると英語と日本語を自動で読み上げます。速度を下げて音声を確認してください。学習中にホーム画面へ戻っても音声を続けられますが、アプリの強制終了は避けてください。詳しい手順は聞き流しガイドをご覧ください。
作成した単語帳はLINEやAirDropなどで共有リンクとCSVを送れます。受け取る人はリンク先で内容を確認して取り込みます。無料版の自作単語帳には1グループ・20語の制限があります。
iPhone・iPadとAndroidに対応しています。iOS版の現在の最低要件はiOS 13.0です。対応端末と最新の配信情報はApp StoreまたはGoogle Playで確認できます。
学習進捗、単語帳、テスト結果は端末内に保存されます。広告配信や利用状況の分析には通信を使います。また、単語帳を共有するとリンクやCSVに単語が含まれます。詳しくはプライバシーポリシーをご確認ください。