iOS 無料速読アプリ — 今すぐ始められます

日本語のRSVP速読アプリ
集中読書

読む速度を、考える速度に。

青空文庫の名作も、手持ちのEPUB・PDFも。
日本語を短いまとまりに分け、画面中央へ順に表示します。
速さを調整し、気になるところは止めて読み返す。
iPhone・iPadで、自分のペースの読書を始められます。

速読アプリ集中読書を無料でダウンロード

英単語の聞き流し・自動復習には、新世紀英単語をご覧ください。

集中読書 — RSVP Reader
吾輩は
300 WPM
アプリは100〜1,000の範囲を25刻みで調整。日本語の表示テンポを示す値です

シンプルで美しいインターフェース

青空文庫の名作はもちろん、PDF・EPUB・テキストファイルも取り込んで、ダークモードで集中して速読。表示や速度を好みに合わせて調整できます。

ライブラリ画面 - 青空文庫・PDF・EPUBなど多様なフォーマットの書籍一覧
青空文庫・PDF・EPUBをライブラリで一元管理
青空文庫の検索画面 - 夏目漱石の作品一覧
青空文庫から検索・ダウンロード
RSVP速読画面 - ダークモードで草枕を読書中
ダークモードで集中して速読

読書に集中できない時代に、速読という選択肢

まとまった読書時間を取りにくいときは、短い文章から。集中読書は文章を順に表示し、途中で止めたり、前の続きへ戻ったりしながら読むためのアプリです。

集中力の低下

通知やSNSに気を取られ、一つの文章に集中し続けることが困難になっています。

同じ行を読み返してしまう

どこまで読んだか見失うときは、画面中央に表示される文章を追う読み方も試せます。必要な箇所には戻れます。

積読が増えるばかり

AI時代、インプットすべき知識は爆発的に増えている。読みたい本は増える一方なのに、読む時間が足りない。その焦りが、さらに読書から遠ざけます。

100〜1,000
自分に合わせて選べる
日本語の表示テンポ
25刻み
理解できるペースへ
少しずつ調整
0
基本機能はすべて
無料でご利用可能

無料で速読を始める3ステップ

お手持ちのテキストや青空文庫の名作を、無料ですぐにRSVP速読で読み始められます。

01

テキストを取り込む

TXT・EPUB・PDFファイル、Webページ、クリップボードのテキスト、青空文庫の作品。さまざまな方法で取り込めます。

02

日本語を自然に分割

長い時間をかけて独自のRSVPエンジンを開発しました。助詞や助動詞を自然に結合し、読みやすさを実現します。

03

集中して読む

分割した日本語を画面中央へ順に表示します。速度を下げる、一時停止する、前に戻る操作で、内容を確認しながら読めます。

速読アプリ「集中読書」の機能

日本語に最適化されたRSVPエンジンと、青空文庫連携・多フォーマット対応など読書をサポートする豊富な機能。

独自の日本語文節分割エンジン

独自のRSVPエンジンで助詞・助動詞を結合し、日本語を短いまとまりに分けて表示します。

自在な速度調整

100〜1,000の範囲を25刻みで調整。句読点や段落の表示時間も調整でき、文章の区切りに合わせて読めます。

※ 画面のWPMは日本語の表示テンポを示す設定値です。英語の一般的な語数/分や、実際の理解速度とは単純比較できません。

青空文庫連携

夏目漱石、太宰治、芥川龍之介——。1万作品以上の青空文庫をアプリ内で検索・ダウンロード。日本文学の名作をRSVPで味わえます。

ブックマーク

気になった箇所をワンタップでブックマーク。前後の文脈テキストが自動保存されるので、後から読み返すときも迷いません。

ダークモード

ライト・ダーク・システム連動の3モードを搭載。周囲の明るさや好みに合わせて表示を選べます。

多様なフォーマット対応

TXT・EPUB・文字情報のあるPDF・Webページ・クリップボードに対応。画像のみのPDFには対応していません。

読書進捗の自動保存

読書の進捗は自動的に保存。アプリを閉じても、次に開いたときにぴったり前回の続きから再開できます。

青空文庫の名作は、いまこの場で読み始められます。インストールは無料です。

集中読書を無料で試す

青空文庫・EPUB・PDFを取り込む

青空文庫の日本文学から手持ちのPDF・EPUBまで、さまざまな形式のテキストを無料でRSVP速読できます。

TXT
テキストファイル
EPUB
電子書籍
PDF
PDF文書
青空文庫
日本文学の名作
Web
Webページ
テキスト
コピー&ペースト

速さより、内容を追えるペースから

RSVPは、語や短い文節を同じ位置に順に表示する方式です。集中読書では日本語を読みやすいまとまりに分けます。分からない箇所は止めて戻り、必要に応じて縦書き表示に切り替えられます。速読や理解力の向上を保証する機能ではありません。

日本語RSVPの速度調整と読み返し方を読む

よくある質問

RSVP(Rapid Serial Visual Presentation)は、語や短い文節を画面の同じ位置に順に表示する方式です。集中読書では日本語を短いまとまりに分け、速度調整や一時停止をしながら読めます。

集中読書は日本語の文を短いまとまりに分けて表示します。読みやすさは文章や人によって異なるため、低めの速度から試し、意味を追えない場合は止めて読み返してください。速読や理解力の向上を保証するものではありません。

DRMで保護されたKindle本を直接読み込むことはできません。ご自身が利用できるテキストや、DRMのないEPUB、文字情報のあるPDFを取り込めます。画像のみのPDFには対応していません。

読書、青空文庫、取り込み、速度調整、ブックマークなどの基本機能は無料です。無料版は広告が表示され、読書画面へ移動する際などにインターネット接続が必要です。Premiumは広告非表示とオフラインでの読書に対応します。最新価格はアプリ内の購入画面で確認できます。

取り込んだ本文、読書進捗、ブックマークは端末内に保存されます。青空文庫やWebページの取得、広告配信、利用状況の分析には通信を使います。詳しくはプライバシーポリシーをご確認ください。

iOS 16.6以降のiPhone・iPadに対応しています。このページのApp Storeリンクから、対応端末と現在の配信情報を確認できます。

日本語には単語間のスペースがないため、文をどこで区切るかが表示の読みやすさに関わります。集中読書は助詞・助動詞を結合し、短いまとまりで表示します。句読点や段落で表示時間を調整できます。

今日から、読書が変わる。

まずは短い一節から。速度を合わせて、気になる箇所は読み返す。
無料でダウンロードして、RSVP速読の読書体験をお試しください。

速読アプリ集中読書を無料でダウンロード